リソーエディタ ver.5.8.0 – リソースデータ編集ソフト

当サイトではアフィリエイト広告を利用しております。

Windowsソフト

概要

リソーエディタ (RisohEditor) は、Win32開発用のフリーのリソースエディタです。 リソーエディタは、リソースエディタの理想を実現しました。

EXE/DLL/RC/RESファイルに含まれているリソースデータを追加・編集・抽出・複製・削除できます。

ダイアログ、メニュー、文字列テーブル、メッセージ テーブル、アクセラレータなどの編集がGUIとテキストで出来ます。

日本語、英語、イタリア語、中国語、 ロシア語、韓国語の6か国語に対応しています。テキストの検索可能。入力補完機能付き。

特徴

  • 拡張性が高い。
  • オープンソース。
  • 完全なUnicode対応。
  • 「resource.h」の読み込みが可能。
  • GUI編集が可能。
  • エクスポートしたリソースは、Visual C++で読み込み可能。
  • ウィンドウ クラス ライブラリに対応。

動作環境

Windows XP/2003/Vista/7/8.1/10とReactOSで動作します。

ダウンロード

※ ベクター からダウンロードできます。

※ ポータブル版は、設定の保存にレジストリを使わず、設定内容をiniファイルに保存します。 USBメモリーでの使用におススメです。

※ まとめサイトも参考にして下さい。

更新履歴

付属のファイル「HISTORY-JPN.txt」をご覧下さい。

使用許諾

RisohEditorは、フリーソフトです。 転載・配布は自由に行ってもかまいません。 このプログラムを使って生じた如何なる損害も当方は責任を負いません。

※このソフトウェアは、MZC4 クラス ライブラリにより開発されました。 GitHubにリソーエディタのソースがあります。

連絡先

バグ報告、改良提案、国際化を歓迎します。

katayama.hirofumi.mz@gmail.com までメールください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました